大集合、風俗パーティー

風俗で今夜もパーティー!体験談盛りだくさん。

好みのタイプの風俗嬢にご奉仕プレイさせた

自分の人生の中で本気で好きになった女の子とエッチをしたことがなかった。何というか、本気で好きになった子は大抵他の男が好きだし、ハードルが高い女の子が多かったため自分好みの女性とエッチをするのはすごく難しい。でも、一度でいいから自分好みの女性とエッチがしたかったので、俺はデリヘルを利用して受付に自分の女性の好みを伝えてみた。すると、デリヘルの受付が3人の風俗嬢を紹介してくれた。受付はさらに風俗嬢達のプロフィールを詳しく聞いて自分の好きなエッチが出来そうな女性を指名した。ちなみに自分が好きなエッチとはご奉仕プレイがほとんどで、一方的に男性を気持ちよくしてくれるプレイだ。本当なら、男性も女性もお互いが攻め合ってどちらも気持ちよくなれるようにすればいいんだけど、お金を払ってするエッチならただひたすら気持ちよくしてもらえるというのもありだと思った。そのため、俺はソファーに座ってひたすら彼女に肉棒を舐めてもらい気持ちよく発射した。

投稿日:2016年11月25日

風俗嬢のアソコをじっくりクンニした

あまり大きな声では言えないけれど、俺は小さい頃から姉のアソコを舐めていた。なぜそんなことをしていたのかははっきりと覚えていないけど、この出来事をきっかけにクンニが好きになった。そのため、自分が愛撫されて気持ちよくなるより相手の大事なところをクンニして気持ちよくしてあげたい。一般女性の中にはアソコを舐められるのに抵抗がある人がいて、俺は自分の性癖を恋人に話すことができなかった。そのため、自分の性癖を満たす方法と言えばデリヘルで好みの風俗嬢のアソコを舐めることだった。実際に自分の好みをデリヘルの受付に話していい風俗嬢がいないか話してみたところ、すごく可愛らしい女性がいると教えてもらえたので彼女を指名した。家に来た彼女と玄関で激しいキスを交わし、ベッドに行ってから衣類を全部剥ぎ取って、目の前で足を開いてもらった。そして、アソコに顔をつけてじっくり舐めていくと、彼女はすごく気持ちよさそうに喘いだ。あまりにも気持ちよさそうだったので、俺はシックスナインの態勢に変えて一緒に気持ちよくなった。